横浜市在住・新卒社会人の資産形成雑記

総資産一億を目標に生きる横浜市在住の一般人が送る、まったり雑談ブログです。

【今週のお題】料理の腕を上達させようとしてはいるが・・・

今週のお題「これを練習しています」

 

 

どーも、みょーがです。

 

ここ最近ネタがなくなってきているので、今週のお題を使わせていただく。

今回は結構無理やり感があるかもしれないが、温かい目で読んでいただけると幸いです。

何しろ、このお題でかろうじて浮かんできたのが料理だったわけだけれども、料理に練習って概念があるのか?って感じなので。

それでも話を続けていくしかない笑

 

一人暮らしを始めて5カ月以上たって、そこそこ自炊を頑張ってはいるが、一向に腕が上達する気配がない。

理由はもうわかっているんだけどね、それを改善できるかとはまた別問題なわけで。

 

私の料理の腕が上達しない理由の一つ目は、パートナーがたくさん作り置きしてくれて、それがおいしすぎるから。

 

ブログでもかなりの頻度で登場していることからわかる通り、パートナーは結構な量の作り置きを毎週してくれる。

週1で何品かをまとめて冷凍庫に入れてくれるので、これだけでも私の食事の8割ぐらいが足りてしまう。

パートナーの趣味が料理で、さらに私に料理をさせないようにすると意気込んでくる。

そのうえおいしいとなれば、料理上手になりたいから作り置きの回数を減らしてくれ」なんとことは言えない。

 

こんな感じで、パートナーの作り置きにより、私の自炊の頻度はかなり少ないのだ。

 

 

私の料理の腕が上達しない理由の二つ目は、レシピ通りに作らないから。

 

「いやそれならレシピ通りに作ればいいだけの話じゃん」と言われればその通りなのだが、我が家のキッチンの狭さがそれを阻んでくる。

仕事から帰ってきてから自炊するとなると、時短料理がメインになってくるけど、あの辺のレシピはキッチンにスペースが十分ある場合を想定した時間設定になってる。

スペースが狭いと料理の時間がレシピ通りにならない。

だから早く作りたくてレシピ通りに作ろうと思えず、調味料が目分量だったり、食材の切り方が適当だったりする。

 

そりゃあおいしく作れんわ。

ただ、わかってはいるけど、だからと言って簡単になんとかできるものでもないのよ。

私の住んでるレオパレス、キッチンが狭いわ冷蔵庫が小さいわで、自炊にあまりにも向いてないんだよね。

作り置き以上に、こっちの方が大きな問題ですね。

 

 

とはいえ嘆いても仕方ないので、少しづつやっていくしかないなー。

いずれはパートナーにも私の料理をふるまってみたいもの。

少なくとも今は無理。

まずは自分の舌でも合格点を出せるようにしなければ。

 

 

ということで今回はこの辺で。